久しぶりに遠出ができるタイミングがあったから、プライベートを保てる静かなスポットへ足を伸ばしてみることにしたんだよね。ネットの書き込みでは約束できそうな人が見つからなくて、誰もいなかったらすぐ引き返すことになるかも…なんて、少しげんなりした気持ちを抱えながら向かってた。
現地に着いても反応はなくて、もし会えるとしてもまだかなり先の話。数時間はこの周辺で時間を潰さなきゃいけない状況になっちゃった。それなら走ろうかとも考えたんだけど、着替えを持ってきてないことに気づいてさ。別に走らなくても、適当に周辺を散歩すればいいやって切り替えて歩き始めたんだ。連絡が入ってもすぐ戻れない距離に行っちゃうのは不安だったし、途中で雨が降ってきたから早めに切り上げて戻ることにしたよ。結局、思ったほど歩数は稼げなかったな。
ネットを見てみたら、少しあとに会いたがっている人がいたから、個室スペースで待機してみることにしたんだ。それにしても体に堪える寒さだったな。
しばらく待っていると相手がやってきた。ガチっとした太め体型の方だったかな。口で奉仕して硬くなったら、そのままお尻へ誘導されたよ。かなり激しく突かれて、いつ終わるんだろうって必死に耐える時間。抜け出たモノをもう一度口で整えてから手で刺激したらイキそうだったみたいで、そのまま口内で果てて終わったんだ。


実はその途中、隣の個室に入る気配があったんだよね。だから一人目が去って間髪入れずに、二人目が入ってきた。
パンッと叩かれて、一気に気分が高まっちゃってさ。そこから太もも、お尻へと這うように手が触れられていく。しばらく愛撫が続いたんだけど、滑りが足りなかったから塗り直してから、また深く挿入されたんだ。
少し年上な雰囲気を感じる人だったかもしれない。ただ、すごく立派な大きさと硬さだったから、そのまま受け入れて短時間でお尻の中に吐き出されて解散になったよ。
そして三人目は、夕方頃に駆けつけてくれた人。仕事帰りなのかな、少し熱を帯びて蒸れているような匂いがしたな。いつもの太くて大きいタイプの人かと思ったけれど違ったみたい。体型自体は太めな方で共通してたんだけどね。
この方からもかなり激しく突かれて、お尻がヒリヒリ痛んできそうだったから中断しようか迷ったんだよね。疲れが溜まったまま、まるでホールになったような感覚でひたすら耐えてた。気持ちよさはもちろんあるんだけど、後で痛くなりそうで不安だったな。でも気づいた時にはお尻の中に出されていて、この日のハプニングはこれで終了。
寒さも一段と増してきて、全身で待機するのはそろそろ厳しい季節になってきたかもしれないね。





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