山梨の南アルプス方面へ少し遠出をしてきました。用事をサクッと済ませて、もし良い出会いがあればラッキーだな、くらいの軽い気持ちです。
用事自体はすぐに終わったので連絡を確認してみたものの、タイミングよくすぐ会えそうな方はいませんでした。残念な気持ちもありつつ、その分早く帰れるならそれもアリかなと気持ちを切り替えます。
帰り道に立ち寄れそうな静かなスポットがあったので、様子を見に行ってみることにしました。
当日はあいにくの強い雨。おまけにネットのチャージができておらず、電波も途切れ途切れという大ピンチです。個室スペースに入るとさらに電波が弱くなってしまい、事前の準備って本当に大切だなと痛感しました。
それでも奇跡的に2人ほどから反応がありました。一人は掘るのが好きだという落ち着いた年代の方で、もう一人も近くにいる雰囲気が漂っています。
ずっと車を運転していたので、準備は現地でするしかありません。持参したお手入れセットを手に多目的スペースへ向かったものの、あいにく使用中。仕方がなく普通の個室スペースへ入りました。幸いにも準備をするのに十分な広さがあって一安心です。しっかり洗浄を済ませて、準備完了。一回で綺麗になって助かりました。
しばらく待っていると、1人目の方が中へ入ってきました。
目隠しをして全裸で待つ私に、相手も自然に応えてくれます。じっくりと口で攻め、心地よい熱量が広がっていきました。
私から体を受け入れる体勢へ導きます。生でも大丈夫な方で、そのまま勢いよく身体を重ね合いました。
奥まで突かれる感触に浸っていると、相手からそっと「中に出して良い?」と囁かれます。「お願い」と返すと、ラストスパートのように激しく打ち込まれ、そのまま中で注ぎ込まれました。最高の瞬間を迎えた後、相手は満足そうに立ち去っていきました。

余韻に浸っていたのも束の間、すぐ近くのスペースで誰かがこちらを気にしている気配を感じます。上部の反射越しに様子を探ると、どうやら同類の方のようです。
試しに鍵を少し緩めて扉を浮かせてみると、吸い寄せられるように新しいおじさんが入ってきました。
目隠し全裸で待つ私の身体を、ねっとりと舐め回すように愛撫してきます。胸やナニ、お尻を優しく撫でられたかと思えば、パンと軽く叩くような刺激も与えられ、思わず声が出そうになるほど感じてしまいました。指でじっくり奥まで掻き回され、私の興奮も一気に跳ね上がります。
お返しのつもりでおじさんのナニに手を伸ばしてみたのですが、相手は触られるのがあまり得意ではないご様子。そのままサッと部屋を出ていってしまいました。
他にも誰かいるのかなと期待しましたが、今回はこの個性的なお二人で終了です。
電波が弱くて焦る場面もありましたが、ハプニングも含めて刺激的な時間になりました。次はちゃんと電波が届く状態にして挑みたいと思います!





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