ネットの掲示板を見ていたら、中央公園で「掘りたい」と書き込んでいる人を見かけました。やれそうな気がして思い切ってレスしてみたんです。
しばらくして連絡は途絶えてしまったけれど、気を取り直して別の静かなスポットで新しく募集をかけてみました。すると、わずか10分ほどで近くのトイレまで来られるという人が現れたんです。
ちょうどランニングが終わったタイミングだったから、自転車に積んであった目隠しとローションをカバンに入れて、急いでその個室スペースへと向かいました。
しばらくすると軽いノックが響き、相手が中に入ってきます。
お互いのプロフィールは交換していないので正確な年齢は分からないまま。それでも、中央公園のやり取りの相手だったのかな、と肌の質感からなんとなくそんな気がしました。
あらかじめ目隠しをして全裸で待機していると、相手が下を脱いでくれたので、手コキと乳首を優しく責めてあげます。すると、こっちの硬くなったアレも丁寧にいじり返してくれました。
今度は相手のアレをしゃぶってあげると、腰を少し引くような仕草があったり、乳首を引くように反応したりして。もうすぐイッちゃいそうなのか、それともこういうプレイが少し苦手なのか、気になるところです。だから早めに奥へと誘導して、受け入れる体制を整えました。
ねっとりと奥まで突き入れてくるタイプで、これがもう、たまらなく気持ちよかったですね。
しばらく夢中で絡み合っていると、外で車の音が聞こえてきて。清掃の人の車かなとドキッとしたけれど、そのまま何事もなく走り去っていきました。
お互いに心地よい疲労感に包まれたまま、その場でフィニッシュを迎えてその日は解散となりました。
別の時間、別の緑豊かな公園の近くを通ったので、ついフラッと募集をかけてみたんです。
やってきたのは、がっしりした太め体型で還暦を過ぎたというタチの方でした。正直、自分の好みからはちょっと外れてお断りしたかったけれど、後から見たら他の人たちの間では意外と人気のある方だったみたいです。
家に戻ってスマホをチェックしてみたら、別の掲示板から「やりたい」と熱烈なレスが届いていました。まだ体力的にも余裕があったので、メールアドレスを載せてしばらく待つことに。
すぐに連絡があって、相手は20分ほどで駆けつけてくれるとのこと。
慌てて準備を整えて、いつもの静かな公園のスポットへ向かいました。いつも通りの目隠し全裸待機です。
ノックの音とともに相手が入り込んできて、いきなりソフトタッチで乳首をいじられながらアレを触られるという、なんとも艶かしい幕開け。こういう親父さんたちのテクニックがあるから、ついついやめられなくなっちゃうのかもしれませんね。
しばらく乳首を愛撫してもらいながら、こっちは相手のアレをしゃぶって応えます。相手がふとキスをしようとしてきたけれど、そういうのはちょっと苦手だったので、早めに後ろを向いて受け入れる準備をしました。
相手の手際を見ると、どうやらコンドームを素早く装着してくれていて準備は万端。ただ、少し柔らかめだったせいか、最初の一回ではすんなり入らなかったりして。
それでもしばらく粘ったらスッと収まって、コンドーム越しではあるけれど、かなり長めのピストンが続きました。
もうこれで終わりかな、と思いきや、個人的にはもう少し突いてほしかったので、思い切ってアンコールをお願いしちゃいました。
その最中に、近くの小便器に誰かが入ってくる足音がして、ピストンがピタリと止まる場面も。その人が立ち去るのを待つ間も、乳首をサワサワと指先でいじられて、それがまた妙にエロかったのを覚えています。
そこからさらにワンセットしっかり突かれて、最後は自分のケツに付いたコンドームごと相手のアレを舐め上げて、口内射精の末にその日の逢瀬は終わりとなりました。





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