ランニングを終えた後、誰かとできたらいいなと思って、ダメ元でネットに書き込んでみたんです。
近くの静かな公園で、いつもの場所。しゃぶってくれて掘ってくれる人を探していたら、プロフィールの体重が書かれているだけの、少し謎めいた相手から返事があって。どうせ詳しく聞いてもいなくなっちゃうし、「スリムからガッチリした人がいいな」と伝えたら、この人に決まりました。
とはいえ、こちら側も年齢と体型を軽く伝えているだけだから、少しドキドキしますよね。意外とすぐに会えそうだったから、いつものように下準備をして向かうことにしました。
でも、2回やってもすっきりしなくて、3回目の洗浄液を入れてから現地へ。綺麗に出し切れたはずなのに、なんだか不安が残ります。何がいけなかったんだろう。力みが足りなくて出し切れていなかったのかもしれません。
かといって、力を入れすぎるとヒリヒリしちゃうから、いつもは自然の流れに任せているんです。多少は踏ん張る必要があるのかもしれませんね。だから、今回はケツなしで、口内射精までと事前に掲示板のレスで伝えておきました。相手も了承してくれていたので一安心です。
約束の時間ぴったりに、ドアをノックする音が聞こえて部屋に入ってきた彼。こちらは目隠しをして全裸で待機していました。
相手は、こちらの乳首や股間を優しく触ってくれて。なんだか、以前にも似たようなことをしてくれた人がいた気がするんです。もしかしたら過去に会ったことがある人なのかもしれないけれど、はっきりとは分かりません。
今度は僕が相手のものをしゃぶったり、手コキをしてあげたり、乳首を舐めたりして返しました。
しばらくそんなやり取りをしていたら、いつの間にか相手がイッてしまっていて、そのまま流れでおしまい。最後にネットの掲示板の愚痴を少しだけ言い合って、あっさりと解散になりました。





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