ひさしぶりに車を出して自由に動ける日だったので、思い切って少し遠くまで出かけてみることにしました。
せっかくならと、普段はあまり行かない方面で相手を探してみたんです。すると、ガチっとした体型で背の高い方から連絡が入りました。タバコが苦手で、とにかくじっくり尽くされたいタイプの方みたいです。ちょっと距離はありましたが、気分も乗っていたので向かうことにしました。もちろん、事前のお手入れもバッチリ済ませて準備万端です。
連休の初日ということもあって道路はかなり空いていて、あっという間に目的地へ着いてしまいました。到着したのは14時ごろ。周りには一般の方なのか判断がつかない車がチラホラ停まっています。日差しはありましたが、真夏のような厳しい暑さは感じませんでした。
少し奥まで進むと、こちらに向かってくる人影がふたつ見えました。それを見届けつつ、私は目隠しをして全裸になり、いつでも来てくださいと言わんばかりの状態で待機します。
すると、すぐ目の前まで人がやってきて、そのまま口でのご奉仕が始まりました。相手のモノはかなりの存在感です。途中で「美味しいか?」「こういうの好きか?」なんて聞いてくるあたり、割とドSな雰囲気を感じました。喉の奥までぐいぐい攻め立てられます。
夢中で相手をしていると、ふと別の足音が近づいてくるのが聞こえました。どうやらもう一人、ギャラリーというか参加者が増えたみたいです。その人にも手で触れてあげつつ、最初のSっぽい方はゴムを持っていたので、私の後ろも攻めてくれる流れになりました。持参したローションを自分でお尻に塗って受け入れます。ただ、気持ちよさよりもゴム特有のヒリヒリ感が勝ってしまったかもしれません。
「ケツより口のほうが気持ちいいな」
S気質の方がそう言ってゴムを外し、再び口の中へと突き込んできました。そこからはもう喉奥を集中的に突かれる展開です。あまりの激しさにゲップが出そうなおえおえ感に襲われていると、そのまま喉奥に熱いものが流し込まれてきました。
「こぼすなよ」なんて言われるものだから、もう必死です。なんとかすべて飲み干し、キレイにお掃除フェラをしてその方との時間は終了。残ったもう一人の方のモノもしゃぶってあげると、最初の方はそのまま帰っていったようでした。
残った方をお尻へ誘導しようと試みましたが、後ろは使わず、射精もせずに終わるスタイルだったみたいです。その方も満足したのか、静かに立ち去っていきました。
晴れ渡る空の下で全裸になる解放感は、やっぱり格別ですね。帰り際、通り道にある公園の近くでも誰かいないか探してみましたが、流石にタイミングが合わずそのまま帰路につきました。





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