あいにくの雨模様だったので「今日は流石に誰もいないかな…」と思いつつも、念のため募集を出してみることに。
すると昼過ぎに、160cm台後半で細身の20代前半くらいの若い方から「しゃぶられたい」と連絡がありました。こんなに若い方が相手をしてくれるなんて、本当にありがたい限りです。
「しゃぶられたい。お尻はどっちでも大丈夫」とのことだったので、今回は掘ってもらうことに決定。相手の方は「あまり慣れていない」と言っていたので、「練習だと思って気楽にやっていいよ」と伝えておきました。
最初は少し離れた静かな公園にしようかと思ったのですが、「遠い」と言われてしまったため、急遽アクセスしやすい大きめの総合公園へ変更することに。移動距離はそこまで変わりませんが、ここはそれなりに人もいるし、トイレも正直ちょっと微妙な雰囲気があります。
とはいえ、待ち合わせのトイレに到着し、いつものように目隠しをして準備完了。相手の方が少し迷って別のトイレに行ってしまうハプニングもありましたが、連絡を取り合って無事に合流できました。
個室に入ってきて、さっそくちんこと乳首をさわさわと優しく触られ、一気に興奮が跳ね上がります。自分も相手のちんこと乳首を舐めつつお尻に手を伸ばすと、若い子特有のすべすべで柔らかい感触。思わずしっかり揉み込んでしまいました。
ちんこを咥えてみると、想像以上にしっかりした良いサイズ。乳首も攻めながらじっくりしゃぶってあげると、かなり気持ちよかったみたいで吐息が漏れていました。
しばらく口でサービスしたあと、ローションをしっかり塗ったお尻に相手のちんこを押し当ててもらい、そのまま生挿入。あらかじめ準備しておいて正解でした。良い感じに奥まで収まって、最高の心地よさです。
しばらく腰を振られて出し入れを楽しんだあと、体勢を変えて再び口で奉仕。これを2回ほど繰り返すうちにどんどんお互いのテンションが上がってきたので、今度は相手のお尻の穴を舐めてあげることにしました。
よく見ると、お尻の毛が綺麗に処理されてツルツル。普段から手入れしているのかなと思いつつ、お尻を広げて奥までじっくり舐め回しました。
仕上げに相手のものを手で攻めていると「もう行きそう」とのことだったので、最後にもう一度お尻に入れてもらい、奥でしっかり出してもらって無事にフィニッシュ。
満足感に浸りながらの帰り道は大雨。駐車場の1時間無料サービス券の時間も本当にギリギリで、色々とスリリングな一日でした。





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