ネット掲示板で「しゃぶってほしい」「掘ってほしい」という募集を見かけ、ふと気になってレスをしてみたのが始まりだった。
すぐに条件の合う男性から返信があり、お互いに都合の良いタイミングだったこともあって、急遽会ってみることに。事前のやり取りでは「少し太めなのかな?」と勝手に想像して少し不安もあったのだが、いざ現れた相手は無駄な肉のない理想的なガッチリ体型。いい意味で期待を裏切られた。
指定した静かな場所で待ち合わせ。相手はどうやら少し早めに到着していたようだ。周囲の様子を伺いながらタイミングを計り、2人きりになれるスペースへ移動した。
お互いに服を脱ぎ捨て、さっそくプレイ開始。相手のモノを口に含んでしゃぶっていると、相手がこちらの状態を見て「すごく大きいですね……」と一言。そのまま自分のモノも触ってもらう流れになった。
相手の乳首を舐めながら、こちらのモノを手コキで攻めてもらう。これが驚くほど気持ちいい。相手は「M気質」とのことだったが、自分は決してドSというわけではない。相手のハードな攻めの希望には完璧に応えられなかったかもしれないが、ねちねちと乳首を攻め立ててあげると、かなり感じてくれている様子だった。
この時の自分のモノは、自分でも見たことがないくらいカチカチに興奮していた。他でもめったに見ないほどの硬さだ。少し欲が出てお尻の方へ誘導してみたものの、そこは軽くスルーされてしまったので無理強いはせず、相手の背後から抱きつくような体勢へ切り替えた。
ガッチリとした体躯はとても温かく、身体をスリスリと擦りつけたり、お尻を触ったりしているだけで興奮が収まらない。どうやら相手は乳首でイけるタイプらしく、しばらくじっくりと攻め続けていると、身体を震わせてイってしまったようだった。
その後は自分が腰掛け、カチカチになったモノを相手に咥えてもらった。相手は喉奥まで深く使って一生懸命にしゃぶってくれ、そのまま一気に限界へ。
果てる瞬間、自分のモノがドクンドクンと3〜4回大きく脈打ち、そのたびに濃厚な精液が口内に溢れ出してきた。かなり量が多いタイプの人だったらしく、本当に口の中がいっぱいになるほど。それでも残さずしっかりと飲み干した。
プレイが終わると相手は素早く着替え、そのままスムーズに解散となった。
実はそのあと、精液を飲み干した影響なのか少しお腹を下してしまった。「今までお腹を下すほどの量を飲んだことがなかったからか?」と妙に納得してしまったが、相手の成分やその日の自分の体調も関係していたのかもしれない。
お尻まではいけなかったものの、終始エロい雰囲気で楽しめた最高の1日だった。





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