ここ最近は連日の暑さのせいもあって、しばらく誰とも会う気になれず静かに過ごしていました。でも、少し風が涼しく感じるようになってきたある日の13時頃、久しぶりに募集を出してみることに。すると、いつもより勢いよく何人かから連絡がありました。
最初に会うことになったのは、短髪でガチっとした太め体型の男性。車でこちらまで来てくれるとのことで、プライベートを保てる静かなスポットで待ち合わせをしました。
合流してからは、こちらの目隠しスタイルで彼を迎えます。軽く身支度を整えて待っていると、彼がやってきました。
まずは乳首を触ったり舐めたりとじっくり責めてあげてから、彼のモノを口で攻めていくことに。実際に触れてみると、かなり太くてしっかりしたサイズ感。「今回はサクッと終わらせよう」なんて話していたけれど、この大きさを目の前にすると自分までかなり興奮してしまいました。
ただ、この日はマスクをしていたせいで口元がズレやすく、思うように口でのアプローチがうまくいきません。「次回は目出し帽にするか…」なんて頭をよぎりつつ、手コキを中心に切り替えて攻めることに。じっくりと手と口で刺激を与え続けていると、最後はそのまま口内で受け止める形になり、すっきりと1人目が終了しました。
そしてこの日、もう1人連絡を取り合っていた男性とも会うことに。彼は少しマニアックな癖(フェチ)を持っている方で、女性用の下着を愛用しているとのこと。
合流場所で少し待ちつつ、プライベートな個室スペースで彼を迎えます。目隠しをしつつも隙間から少し様子を覗いてみると、本当に女性物のピンクの下着を履いていて、しかも自分が持っているデザインと偶然似ていて密かにテンションが上がりました。
この男性にも乳首を攻めたり、お尻を優しく撫でたりしながら雰囲気を高めていきます。相手もこちらのモノをじっくりと手でしごいてくれて、お互いにかなり良い雰囲気に。
彼のモノを口で攻めていると、途中でドクドクと勢いよく口の中に精液が流れ込んできました。「射精した後もしばらく咥えていてほしい」とリクエストされていたのでそのまま攻め続けていると、満足したのか「もう大丈夫だよ」と言われ、この日の2人目も解散となりました。
久しぶりの募集でしたが、タイプの違う2人と濃厚な時間を過ごせて大満足の午後になりました。





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