ネットの掲示板で見かけた募集に、「使われたい」という思いを乗せて書き込んでみたんです。すると、興味を持ってくれた方から連絡が届いて。3人でのプレイになるかもしれないと期待したけれど、最終的にはサシで会うことになりました。それでも十分にワクワクしていましたね。
当日は、人目を避けて過ごせる静かな公園の敷地内で、九時半に待ち合わせることにしました。
お出かけ前の準備として、いつものように浣腸を済ませておきます。二回目でお腹の奥に残っている感覚があって少し焦りましたが、三回目でスッキリと綺麗になってひと安心でした。
待ち合わせ時間の十分前に現地へ向かい、目隠しをした状態でその時を待ちます。約束の時間ぴったりに相手が現れてくれて、本当にホッとしました。実は過去に別の場所でドタキャンされた苦い思い出があったので、ここ最近ずっとムラムラが溜まっていたんです。オナニーを我慢していた期間も長かったし、欲求不満になるのも無理はありませんよね。
合流してすぐ、トイレの個室のような場所で、相手はいきなり強引に口へペニスを押し込んできました。「使われたい」と自分で募集したのだから当然のことですが、その強引さにますます胸が高鳴ります。喉の奥まで激しく出し入れされ、後ろから体を抱えられてお尻を叩かれる刺激を受けました。
それからペニスをお尻に擦り付けられ、ほどよい大きさの生々しい感触が入り込んできます。手頃なサイズ感が心地よくて、たまらない気持ちよさでした。
しばらく激しく突かれ続けたあと、そのまま中で果されて、彼はあっさりと帰っていきました。少し寂しさはあるけれど、たっぷりと満たされた濃厚な時間でした。





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