相変わらず誰からも連絡が来なくて、少し諦めかけていたんですよね。でも、以前プライベートを保てる静かなスポットで一緒になった方から連絡が入って、二つ返事で承諾しちゃいました。
今回の待ち合わせ場所に選んだのは、また別の静かな公園。駐車場には車が何台か止まっていましたけれど、人の姿は見当たらなくて、絶妙な穴場感がありました。約束の13時ぴったりに合流して、そのまま敷地内の個室スペースへ向かうことに。
実はその個室スペースに入るのは初めてだったのですが、思ったほど綺麗な状態ではなかったかもしれません。ただ、そんな日常感を忘れてしまうくらい、すぐに濃密な時間が始まりました。
今回は後ろから突いてもらう流れだったので、まずは準備として奥までしっかり咥え込んで、相手の体温を感じていきます。そのまま後ろから深く貫かれながら、自分のも手でしごかれる感覚が合わさって……もう耐えきれずにそのまま逝ってしまいました。
事後はどうしても少し落ち着いてしまうものですが、今回はギリギリ突かれても大丈夫な感覚が残っていたんですよね。そのまま相手に身を任せていたら、向こうも無事に逝ってくれたみたいで、熱が冷めないうちにその場でお開きになりました。
帰り道には園芸店に立ち寄って苗を購入し、そのまま自分の畑に向かって丁寧に植え付け。火照った体を冷ますように土と触れ合って、充実した一日が静かに終わりました。





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