前からずっと気になっていた、ちょっとした高台にある開けたスポットへ行ってみることにしました。
思っていたほど人がわんさか集まるわけでもなく、静かな雰囲気が漂っています。今日がたまたまだったのかもしれませんけれどね。
それでも、上の展望スペースへ上がって目隠しをした状態で全裸になっていたら、おじさんとギャラリーの人が一人だけ現れました。このギャラリーの人は何もせず、ただ見ているだけの役割だったみたいです。もしかしたら動画も回されていたかもしれません。
それから、おじさんのリングをつけた硬いモノを喉の奥まで深く使われ、そのままアナルを犯されました。
外での全裸はちょっと肌寒かったけれど、どうにか最後までやりきれました。途中でおじさんのモノが少しずつ萎えていって、自分でしごきながらこちらのモノに精液をぶっかけられてから解散という流れでした。
まわりに一般の人がいたのかどうか分からないけれど、二人くらいとすれ違いました。こんな人気のない場所に、写真を撮るような人がわざわざ来るものなのでしょうか。地元の人なのかどうかもよく分からない、少し不思議な空間でした。
タイミングや運にもよるんでしょうけれど、もし前後から激しく責められるくらい人が来たりしたら、もっと最高だったかもしれません。
ただ、やっぱり少し遠いのがネックだなと感じました。





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