連日、爆サイの七沢森林公園の掲示板にて、募集を行っている私たちのイベントですが、今回は同年代のお仕事をされているサラリーマンの方が参加してくれることとなりました。最初の予定ではトイレでの密かなひとときを考えていましたが、彼の提案で思い切って車の助手席に移動することにしました。
狭い車内という限られた空間の中で、スーツを少し崩した彼に寄り添い、濃厚な我慢汁が溢れ出る様子を目にしました。その瞬間、私は彼にしゃぶりつき、残さずに全てをゴクンと飲み干すことにしました。この背徳感とともに感じる刺激は、まるで禁断の果実を味わっているかのようで、忘れられない体験となりました。





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