今日はすっきりとした晴天。
けれど車で遠出できる状況ではなかったので、近場で相手を探してみることにしたんです。
やり取りはできても、結局はタイミングが合わずに会えない人ばかり。
そんな半ば諦めかけていたタイミングで、よく利用している静かなスポットでいつも会う方から連絡が入りました。
昼前連絡のときは、だいたい13時頃の約束になるパターンが多くて。
今回も12時半に例の場所で待ち合わせることになりました。
どうやら相手は腰の調子が今ひとつみたいで、今回は一方的な体勢がいいとのこと。
体の痛みよりも、わざわざ自分としたいという欲求が勝つなんて、なんだかすごく熱い人だなって思っちゃいました。
相手が個室の便座に座った状態をうまく活かせれば、お互い無理なく楽しめそうです。
約束の時間通りに現れてくれて、自分はいつものように目隠しをして準備完了。
いきなりこちらのモノを手でポンと叩かれてしまい、予期せぬ刺激に思わず反応してしまいました。
そこから乳首クリップを装着される展開に。
片方はなんとか耐えられる痛さだったのですが、もう片方がかなり痛くて、すぐに外してもらうことに。
続いて相手のモノを口に含み、そのまま喉の奥まで深く押し込まれていきます。
しばらく夢中で咥え続けたあと、相手がコンドームを装着して便座に腰掛けた気配がしました。
向かい合う形で体勢を整え、相手のモノを自分のアナルへとゆっくり導いていきます。
しっかりと硬くなっていたおかげで、拍子抜けするほどスムーズに奥まで納まりました。
あちこちを優しく弄られながら自分から腰を動かしていると、なんだか女の子にでもなったかのような、不思議な色っぽさに包まれていくのを感じるかもしれません。
体をくねらせたり上下に揺らしたりと、夢中で動きを重ねていきました。
最後は口の中に吐き出したいという希望だったので、コンドームを外して再び口で受け止めることに。
勢いよく口内射精を迎えたところで、そのまま解散となりました。
相手は使い終わったゴムもしっかり拾い上げて去っていき、マナーの良さに少しほっとしたのを覚えています。





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