休日、せっかくの良い天気なのに「今日は誰ともタイミングが合わないかな…」なんて諦めかけていたときのこと。
ネットを眺めていたら、ふと気になる方を見つけました。
「男性との絡みに興味がある」「大きめのものが好み」「後ろから攻められたい」といった、なかなかマニアックな癖をお持ちの様子。体型はスリムタイプの方で、条件もいろいろと細かく書かれていましたが、思い切って連絡してみることにしたんです。
そこから大急ぎで準備を開始。
しっかりスッキリさせたくて準備に取りかかったのですが、浣腸2回やってもまだ少し不安が残る状態…。焦りつつも3回目でようやく落ち着き、近所の静かなスポットで状態を確認して「これで大丈夫!」と一安心。
準備が整い、自転車で相手の場所へ向かいました。
前日にも遠出していたので少し体に疲れが残っていたものの、胸のワクワクが勝ってペダルを漕ぐ足は軽かった気がします。
現地付近に着いたものの、建物が少し見つけづらくてウロウロ。
ちょうど住民の方が扉を開けて出てきたのを見かけて「もしかして…?」とメールを確認したら、まさにその方でした。
お互いに確認のやり取りをして「自分で大丈夫ですか?」と少し不安そうに聞かれましたが、自分はタイプにこだわりがないので「もちろん大丈夫ですよ」とお返しし、お部屋へ招き入れてもらいました。
今回は、かなり久しぶりとなる「目隠しなし」でのやり取り。
相手の表情や反応をそのまま見ながら過ごすのも、やっぱり悪くないものですね。視界があることで、自然と気分も高まっていきます。
お部屋に入ってからは、まずお互い下着1枚になってマッサージからスタート。
うつ伏せになってもらい、肌にそっと触れていくこのシチュエーション。この最初のまったりした空気感から展開していく流れって、誰しも期待しちゃいますよね。
触れていてびっくりしたのが、相手のお手頃な雰囲気とは裏腹に、下着がすごく上質そうだったこと。自分の百均で買ったトランクスがちょっと恥ずかしくなって、早く脱ぎたくなっちゃいました(笑)。
そのままそっと下着をずらしていくと、現れたのはハリがあってツルツルのとっても綺麗なお尻。
思わず見とれてしまい、吸い寄せられるように柔らかさを確かめながら、かなりの時間をかけてじっくり揉みほぐしてしまいました。
「舐めても大丈夫」とのことだったので、お尻の奥まで存分にペロペロと楽しませてもらうことに。
そこからは一気に熱を帯びて、肌と肌をぴったり密着させる濃厚な時間へ。
相手もいい感じに高まっていたので、用意したローションを使って、自分からゆっくりと跨がるように重なっていきました。自分で動いたり、相手に委ねたりしながら、お互いの体温をダイレクトに感じ合います。
ひと段落したあとも、そのまま終わりではありません。
後ろから乳首をいじりつつ、手で優しく攻め立ててあげると、相手もすっかりお立ち台状態に。そのまま心地よいリズムを続けていたら、前日に出していたはずなのに驚くほどの量が溢れ出てきました。
拭き取って「そろそろ解散かな」と思っていたら、なんと自分の分も手で出してくれるとのこと。
横になって身を委ね、手で心地よく責めてもらうと、自分でも驚くくらいの勢いでドロリと弾けてお腹の上に散らばりました。拭き取りまで手伝ってもらえて、至れり尽くせりな一日の締めくくりに。
約1ヶ月ぶりにしっかり出せたこともあって、終わったあとは全身の力が抜けるような心地よい疲労感に包まれました。
色んな体勢で全力で楽しんだので、明日はしっかり筋肉痛になりそうです。





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