ネットの掲示板を眺めていたら、男の娘を募集している書き込みを見つけました。ガチっとした太め体型の方のようで、気になってメッセージを送ってみることに。なぜか前日のやり取りを覚えていない様子で少し焦りましたが、エロくしてくれそうな雰囲気に惹かれて、自転車を1時間ほど漕いで指定のエリアへ向かいました。
道は迷いにくく、平坦で走りやすかったのが救いです。まずは近くの店舗でトイレ休憩。詳しい場所を尋ねると、住所ではなく「右」「左」といった文章の案内が届きました。少し手惑いつつも案内に従って進み、目的のマンションへ到着。
お部屋はコンパクトな造り。少し汗ばむ暑さの中、玄関で女装の準備を整え、ウィッグもセットしました。お相手は意外にも優しそうな雰囲気のおじさん。
部屋に入り、目隠しをしつつ隣に腰掛けると、太ももを優しく撫でられてくすぐったい感覚に。お相手が全裸でベッドに横になったので、そのまま口で奉仕を始めました。お体は太めですがサイズ感はちょうど良く、一生懸命応えていると、こちらのお尻も弄ってくれます。途中から体制を変えて、もっと深く触れ合えるよう体勢を工夫してみました。
騎乗位になり自分で受け入れて腰を振ってみたり、正常位やバックなど色々と試してみたものの、次第にお尻にヒリヒリとした痛みが……。コンドームの感触というより、事前に準備をした時の違和感が残っていたのかもしれません。普段なら気持ちいいはずの刺激が痛みに変わってしまったため、お尻での行為は断念。申し訳なさから口で最後まで頑張ろうとしましたが、この回は最後まで届かず解散となりました。
その後、別のやり取りで「口でしてほしい」というお誘いがあり、時間を合わせて待ち合わせることに。人目が気にならない個室スペースを選び、静かに合流しました。
相手の方は「早漏気味」と言っていましたが、こちらとしては丁度いいペース。乳首を弄りつつ口で丁寧に解散まで導き、最後は口内で受け止めてスッキリと終えることができました。





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