ふと足を伸ばした静かな海岸で、ネットのやり取りを頼りに待ち合わせをしてみたんです。
掲示板で見つけた「目隠しをして全裸で待っていれば後ろから突っ込んでくれる」という言葉を信じて、初めて訪れた人気のない場所でじっと身を横たえてみました。最初は服を着たままでいようかとも思ったけれど、まわりの気配が全く感じられなかったので、思い切ってそのままの姿で20分ほど待機することに。
しばらくすると誰かが静かに近づいてきて、背後に回ると手際よくシートを敷かれ、そのままの体勢でいきなりアナルに生挿入されたんです。
20分から30分ほど、ずっと寝バックの体勢で激しく犯され続ける時間はなかなかに強烈でした。奥をぐりぐりと突かれて少し痛む瞬間もあったけれど、それ以上に心地よさが勝って本当に気持ちよかった。あとで確認してみても汚れはなくて、ヒリヒリするような痛みも残らなかったのは幸いでしたね。
たっぷりと突かれて中に出されたところで、あっさりと解散。
その後も全裸のままでゴロゴロしていたら、別のおじさんがやってきてソフトタッチで体を触られ、アナルにも指を入れてきました。こちらもお返しのつもりで触ろうとした瞬間、おじさんはそのまま慌てて帰っていってしまいました。
それ以降は誰も来そうな気配がなかったので、キリをつけて帰路につくことに。100均で買ったアイテムを駆使しながら、なんだか濃密な2時間を過ごせました。
別の日には、別の静かな公園に行けば誰かいるかもしれないと思い、アプリ経由で連絡を取ってみました。
やり取りの相手は、ガチっとした太めな体型でマニアックな癖を持つ受身タイプの人。やり取り自体はどこか優しい雰囲気でしたね。受身なのに「こっちが入れてあげる」なんて言ってきたけれど、心の準備ができていなかったのでその提案は丁重にお断りしました。
相手はすでに自慰を済ませていたらしく、結局その日は射精なしという結果に。
個室トイレに移動して少し試してみたものの、どうにも気分が乗らなくてイマイチ盛り上がりに欠けました。その後も別の見晴らしのいい公園をハシゴしてみたけれど人影は全くなく、その日の探索はこれで終わりになりました。





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