車を出せる状態だったから、人目を避けられる静かなスポットで募集をかけてみたんです。すると、普通の雰囲気を持つ33歳の方から連絡があって、待ち合わせることになりました。
選んだのは、鍵がかけられる個室スペース。お互いゴムの準備をしているものだと思い込んでいたら、相手の方も持ってきていなかったみたいで、途中で買いに行ってくれるハプニングもありました。
個室の中で目隠しをしたまま全裸で待っていて、実際に始まったのはほんの短いやり取り。先端を少しだけ出し入れしただけで終わってしまって、正直ちょっと物足りなさが残る結末でしたね。
その後、別の募集にも反応があったんです。40代の普通の体型の方から「しゃぶってほしい」と掲示板に書き込みがあって、「今からいけます」と返事をしたら、向こうから「トイレに行きます」と連絡が。
自分の方も前の予定が終わったところだったので、指定された場所へ向かってみると、小便器の前でスマホをいじりながら待っていました。こちらに気づくと慌てて個室トイレへと移動していきました。
本当は全身を見えなくして目隠しをした状態で待ちたかったんですけどね。ノックされて少しだけ準備を待ってもらい、ようやくドアを開けました。
相手は少し細めの体型で、とにかくフェラをしてほしいという要望がはっきりしている方でした。その希望を頭に入れつつ、準備を整えてから向き合いました。
実際に口に含んでみると、想像していたよりもかなり大きめのサイズ感。相手も自分の体を軽くしごきながら、熱を帯びていきました。しばらく夢中で口を動かしていると、そのまま喉の奥に注ぎ込まれて、その日の短い時間はあっけなく終わりを迎えました。





コメントを残す