野外の公園にある静かなスポットで、求める人を募る投稿をダメ元でしてみたんです。そしたら、すぐに連絡をくれた方がいて、その日のうちに建物2階の個室スペースで待ち合わせることになりました。
相手のプロフィール写真を見て少し迷ったけれど、こういう大人の人って意外とエロい雰囲気があったりしますよね。それに、ここ最近は募集をかけてもなかなかピンとくる出会いがなかったし、何より3週間も溜め込んでいたから、そのまま会うことに決めたんです。
アナルはなしの予定だったけれど、相手のモノをしゃぶれるだけでもいいかなって思い、慌てて準備をして自転車を走らせました。
現地に着くと、相手はすでに2階のトイレ周辺にいるみたい。あまり顔をじろじろ見られたくないから少し気まずさはあったけれど、すぐに来てくれるフットワークの軽さはありがたいかもしれません。
すぐに合流できるようにと、いつものスタイルで心の準備を整えておきます。自分の動画を見返すと、角度によっては意外とスリムに見えたりして不思議ですね。
近くで人の気配がして、別の個室のドアをノックする音が聞こえました。この辺りは少し分かりにくい構造をしているのかもしれません。鍵は開けておいたので、ドアを少し開け閉めしてサインを送ったら、すぐに気づいて入ってきてくれました。
「よろしくお願いします」と、低姿勢で丁寧な挨拶から始まったのが好印象です。年齢を重ねた方ならではの礼儀正しさって、なんだか安心しちゃいますよね。
実際に口に含んでみると、13センチほどでちょうどいいサイズ感でした。しっかりとしたガッチリ系の体型です。
「大きいね」なんて褒められながらお返しにしゃぶってもらうと、あまりの気持ちよさに思わず吐息が漏れてしまいました。しばらくお互いに味わい合ってから、最後は相手がそのままフィニッシュ。
これでそのまま解散かと思っていたら、こちらのまだ硬くなっている部分を手で優しくしごいてくれて、結局そのまま果ててしまいました。3週間ぶりの解放感で、終わったあとはすっかりぐったりです。
すごくねっとりとした優しいおじさまで、終わったあとも「次はもっとエロいことしたいね」なんてメッセージが届きました。次回はアナルもお願いしてあるけれど、果たしてどうなることやら、少しドキドキしています。





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