「男に入れてみたい」という既婚のタチさんから連絡があった。
掲示板で募集をかけてみると、3〜4人から返信があったものの、指定場所にちゃんと現れたのは2名だけ。今回はその2人とのプレイの記録。
まずは例の既婚タチさん。
目隠しをして全裸で待機。相手が到着したタイミングで目隠しを装着するスタイルだ。
相手が現れたのでさっそく準備に入る。
まずはフェラからスタート。少しずつ大きくなってきたのでお尻へと誘導してみるが、完全なガチ勃起までは至らず、なかなか入らない。
一旦コンドームを外し、口で出してあげる方針に切り替えた。
途中で相手の乳首を弄りながらしゃぶり続けていると、意外にも反応が良く、かなりいい感じの硬さに復活!
「これなら入れてもらえるかも…」と思ったけれど、あいにく手元にもうゴムがない。
仕方がないのでそのままフェラを継続し、口内射精させてゴックン。
相手はかなり緊張していたみたいだけど、しっかり満足して帰っていった。
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続いて2人目。
このエリアでよく会う、おなじみの常連さん(リングをつけた男性)が駆けつけてくれた。
11時半ごろ。
それらしき人が通り過ぎた気がしたけれど、一度どこかへ行ってしまった。
焦らされているのか、周囲に人がいないか警戒して確認していたのかもしれない。
目隠し全裸のまましばらく待っていると、目の前に来てくれたのでさっそくフェラを開始。
相変わらずリングを装着している。
途中で彼の乳首を攻めてみたのだが、乳首が大きくてしっかり開発されている感じがして「変態だな(褒め言葉)」と思う。乳首を攻めるとスイッチが入るみたいで、一気に良い雰囲気に。
まだ完全には勃起していなかったので、いつでも挿入できるようにアナルに彼のモノを当てがいながら手でしごく。すると彼もこちらのお尻を触り返してくれて、かなり良いムードに。
それからしばらくして良い硬さになったところで、ついにアナルへ挿入。
中でじっくりかき回される感覚がたまらなく気持ちいい。
しばらく突かれていたけれど、なにせ蒸し暑い上に蚊も多くなってきたので、キリの良いところで解散することにした。
かなりの蒸し暑さで、タチ側は動く分もっと暑くて大変だったと思う。
今回はこのタイプの違う2人と楽しんで、本日の夜活は終了。





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