少し過ごしやすくなってきた土曜の夜。気候もいいし誰か探せば引っかかるかなと思って募集を出してみた。
すると、以前一度軽くしゃぶったことのある相手から「今から行ける」と連絡が。某ターミナル駅のあたりから来るらしく、車で20分ほどかかるらしい。待ち合わせは、いつも使っている大きめの公園の西側駐車場に決定。
ちょっと早めに到着して様子を見てみると、まさかの草刈り作業中で進入禁止。仕方なく、反対側の広場がある方の駐車場に移動することにした。
普段西側ばかり使っていたのは、そっちのトイレが穴場で人が少ないからだ。広場側は隣にスーパーもあるし、よく考えたら人が多くて当然の場所。今回は久々にこちら側のトイレを使うことになった。
個室に入り、少し服を崩した状態で待機していたら、不意に隣の個室に誰かが入ってきた。それだけならよかったものの、なぜかこちらのドアをトントンと叩かれる。焦った弾みでうっかりドアを少し開けてしまい、一般の人に見られたかもしれない…というヒヤヒヤする場面も。
そうこうしているうちに約束の10時半になり、相手が無事に到着。
170台半ばのシュッとした体型の彼。個室で合流して、さっそくお互いを求め合う。
まずは彼のものをじっくりしゃぶりつつ、乳首も優しく攻めてあげる。
相手もこちらのものを手コキで丁寧に弄ってくれた。ここ最近ずっと抜いていなかったので、じわじわ攻められているうちに一気に限界が近く。最後は自分で一気にしごき上げて、自分の手の中にドロッと吐き出した。
出し切った瞬間はかなりの賢者タイムが襲ってきたけれど、まだ相手の処理が残っている。ギアを入れ直してスパートをかけ、彼のものを一気に口で追い込むと、そのまま口内に濃厚なものを射精されて解散。
冷や冷やするトラブルはあったものの、秋の始まりにしっかり満たされた夜だった。





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