ちょうど暇を持て余していて、なんとなくムラムラしていたタイミング。タイミングよく「いつもの彼」から久しぶりに連絡が入った。
都合が合わさって、近所の公園で待ち合わせることに。少し早めに到着して現場の多目的トイレをチェックしてみたものの、衛生面がかなり気になってしまい……洋式側を使うのは断念。場所を変えようかとも迷ったけれど、和式側の個室ならなんとか使えそうな状態だった。かがむ体制になるので少し狭く、体勢の維持も大変そうだったけれど、「まあ、なんとかなるか」と腹を括って待つことにした。
時間ぴったりにドアがノックされ、彼が入ってきた。
目隠しをした全裸の状態で待っていると、さっそく彼のモノを咥える展開に。喉奥まで深く突っ込まれ、頭をしっかり固定されて「使われている」感覚が広がる。それでも身体は正直で、こちらのモノもすっかり硬くなり興奮はピークに達していた。途中、彼の乳首を舐めたり、お互いのモノを擦り合わせたりしながら気分を高めていく。
その後、バックの体勢へ。彼は手際よくゴムを装着し、ねっとりと奥まで挿入してきた。ただ、ローションが少し少なめだったのか、ゴム越しに摩擦のヒリヒリとした痛みが走り始める。このまま長く突かれたら耐えられるか微妙だな……と思っていると、彼は察したのか、こちらのモノをローションを使った手コキで激しく責めてきた。
「一緒にイこう」と言われ、限界寸前まで追い込まれていたけれど、結局は彼が先に限界を迎えてフィニッシュ。
少しヒリつきは残ったものの、久しぶりに刺激的で濃密な時間を堪能できた。





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