台風が近づいていて、外はいつ降り出してもおかしくない微妙な天気。「こんな日に外にでる奴なんていないだろ」と思っていたら、近場で車を出せるという人から連絡が入った。
相手の希望は「ねっとりフェラしてほしい」とのこと。
以前利用したことのある某所の公園トイレへ移動してもらうことにした。
到着して個室に入ると、やっぱり便器が汚れていて微妙な状態。仕方がないので、少しマシだった和式側の個室を選ぶことにする。
15時に待ち合わせ。
相手は170cm台前半、70kgオーバーのガッチリした体型で、年齢は30代半ばくらい。
少し緊張していたのか、場所の最終確認などで少し遅れて個室にやってきた。
対するこちらは、すでに目隠し&全裸で待機済み。
ドアが開いて彼が入ってくると、すぐにいつものペースでしゃぶり始める。
舌全体でねっとり舐め回したり、喉奥までしっかり深く咥え込んだりして攻めていたら、彼がこちらの頭を掴んでガッツリ「口マン」のように腰を振ってきた。
激しく突かれる快感と喉奥の圧迫感で、目隠しをしているこちらのチンコも当然のようにバキバキに勃起していた。
しばらく夢中でしゃぶっていたら、彼からボソッと一言。
「ケツ、やる……?」
正直、今回はフェラだけの軽いプレイだと思っていたので、アナル側の準備(洗浄)は一切していなかった。
「あー、こういう時に限って準備してないなんて……」と心の中でめちゃくちゃ後悔。やっぱり、いつどんな展開になっても良いように、軽くでも準備しておくべきだった。
掘ってもらうのは諦めたものの、名残惜しくて仕方がない。
無理を承知で彼のチンコを少し借り、自分のお尻やアナル周りに押し当てて擦りつけるように動かしてみる。それだけでも独特の背徳感があって、一気に興奮が高まった。
最後は再び喉奥深くまで咥え込み、そのまま一気に口内射精。
温かいものが喉に流れてくるのを感じながら、今回の密会は終了した。
次回会うときは、絶対に万全の準備をしてアナルまで楽しみたいと思う。





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