公園

荒天の日に重なった二つの衝動 連続で身体を委ねた記録

2026.9.21荒天の日に重なった二つの衝動 連続で身体を委ねた記録
Sponsored Link コミック、漫画、コミックのダウンロードショップ - Comic

台風が近づいていて、外は雨風が徐々に強くなってきていた。こんな天候だし人は来ないだろうと思いつつも、念のため募集を出してみることにした。

すると予想に反して、以前一度会ったことのある相手(170cm台後半、30代前半くらい)から連絡が入った。相手は複数人でのプレイを希望しているようだったが、この状況でタイミングを合わせるのは難しいため、まずはサシで会うことに。

待ち合わせ場所に選んだのは、目立ちにくい場所にある公衆トイレの個室。いつものように全裸に目隠しをした状態で待機する。指定した時間ちょうどに扉が開き、相手が入ってきた。どこか興奮した空気が肌から伝わってくる。

相手からの要望もあり、互いの身体を重ね合わせたり、軽く肌を叩かれるような刺激を受けたりしながら雰囲気が高まっていく。しばらくして相手に後ろから体勢を整えられ、ゆっくりと奥まで挿入された。絶妙なフィット感で、根元までしっかり埋まる感覚がある。背中に受けるストロークの感触を味わっているうちに相手が限界を迎えたようで、そのまま静かに解散となった。

実はこの日、もう一人別の相手からも連絡が届いていた。スリムな体型が好みだという筋肉質のタチの人で、ちょうど先ほどの後の時間帯で会いたいとのことだった。前の相手が「複数でやりたい」と言っていたのを思い出して誘ってみようかとも考えたが、二人きりでじっくり過ごしたいという意向だったため、こちらもサシで会うことにした。

直前に一度受けたばかりで身体が耐えられるか少し不安もあったが、まだ自分自身は出していなかったので、じわじわとした情欲は残っていた。

時間通りに相手が到着する。再び目隠しと全裸の状態で迎え、まずは口で相手を受け止めた。奥まで深く挿入され、頭を支えられながら求められるままに応じていると、唾液があふれて止まらなくなる。

続いて後ろの体勢へ。自身でローションを馴染ませて準備を整える。再び挿入されると、相手の亀頭の段差が奥をグッポグッポと強く刺激し、あまりの心地よさに思わず声が漏れてしまいそうになった。幸いにも、外の激しい雨音と風の音がその声を上手くかき消してくれていた。

終盤に向けてストロークのテンポが激しくなり、相手が達したのを感じてプレイは終了した。

相手が去った後、着替えながらふと自分の股下に目をやると、我慢汁が長く糸を引いていた。無理もない、短時間のうちに連続で二人の男性に身体を預け、奥まで犯されたのだから。その激しい余韻と込み上げる快感のせいか、視界が少し涙で滲んでいた。

Sponsored Link

\ 読み終わったらポチッと応援お願いします! /

にほんブログ村 ライフスタイルブログへ
にほんブログ村
次に読むなら

気になるテーマから、もう1記事だけ

読み終わった気分に近いカテゴリーやタグを選ぶと、関連する記事をまとめて見られます。

同じカテゴリーの記事へ
公園
近いテーマの記事へ
#タチ #ローション #唾液 #我慢汁 #立ち #複数 #雨

この記事を書いた人

すぐ

すぐ

ゲイ
項目 40代
項目 神奈川県厚木市
セク ゲイ
項目 ランニング

X

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です