今日は久しぶりに気温が高く、気持ちよく晴れた日だった。
しばらく抜いていなくて溜まっていたこともあり、アプリで軽く募集を出してみることに。すると、小柄で年上の相手から返信があった。
近場のエリアでいくつか候補を出しつつやり取りを進め、最終的に開放的でキレイめな公園の多目的トイレで待ち合わせることに決定。そこは雰囲気自体は良いのだが、時間帯によってはスポーツを楽しんでいる人や車通りが近くにあり、人によっては少し気になる場所かもしれない。実際、以前ここで待ち合わせをした際には、警戒されたのかドタキャンされた経験もあった。ただ、自分自身はそこまで気にならないタイプなので、たまに利用している。
約束の10分ほど前に到着し、トイレ内で待機。相手から「着いた」と連絡が入ったタイミングで目隠しをし、全裸で待つ。間もなくノック音が響き、ゆっくりとドアが開いた。
室内に入ってきた相手と、まずは互いの体を確かめ合うように手コキからスタート。胸や乳首をじっくりといじり合い、交互にフェラを交わす。相手の口使いが想像以上に上手く、序盤から早くも持っていかれそうになる。
「後ろも使いたい」という相手の言葉で、壁に手をついたバックの姿勢へ。ゆっくりと奥まで貫かれ、ねっとりとしたピストンが始まった。全体的にどこか変態的で濃厚な雰囲気を纏った相手で、なかば強引に犯されている感覚に一気に興奮が高まっていく。
後ろを突かれながら激しく前もしごかれ、必死に限界をキープしようとしたものの、結局耐えきれずに一気に射精。
約3週間ぶりの発散だったこともあり、出し切った後は心地よい脱力感でしばらく立ち上がれないほどだった。それでも、久々に心身ともに満たされる最高の時間になった。
さすがにそれ以上の体力を残っておらず、その日はそのまま満足して帰路についた。





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